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	<title>Web/DB プログラミング徹底解説ブログ &#187; ツール紹介</title>
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	<link>http://keicode.com/blog</link>
	<description>Web/DB プログラミング、コンピュータ、システム開発に関する小山圭介の雑感</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 Aug 2010 21:19:00 +0000</lastBuildDate>
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		<title>無料でユーザー登録不要のオンライン画像加工ツール１８個のうちどれがベストだと思った？</title>
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		<pubDate>Thu, 20 May 2010 10:05:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小山圭介</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツール紹介]]></category>
		<category><![CDATA[うちどれ]]></category>
		<category><![CDATA[オンライン画像加工ツール18個]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザー登録]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、無料で使えるオンライン画像加工ツールを１８個集めてみました。 実は３３個ものツールを試してみた上で１８個選んだわけですが、問題はでは一体、どれが一番良かったか？ということですが・・・ 「いまどき、オンライン画像加工ツールもいろいろ優れたツールがあるんだなぁ」 と感心しながら、実に３３個ものツールを試してみました。 そのリストがこちらです。 » 無料で使えるユーザー登録不要のオンライン画像加工ツール１８個 実は試したものを片っ端からのせようと思っていたのですが、ユーザー登録が入ると非常に面倒くさいものだなぁ、と思い始めました。なぜなら、無料で使えるユーザー登録不要のツールでも十分な機能を備えている（と思える）ツールがたくさんあったからです。 ざっと見た限り、私が使いやすいと感じたのは次の通りです。操作性、直感での使いやすさ、という面での評価であり、極めて主観的なので皆さんも試していただきたいのですが、数が多いので一応私の感じたままの１位をあげておきます。 「正統派画像エディタ部門」 では Pixlr です。Sumo Paint も良かったのですけど。 「モンタージュ・合成写真部門」 では Fun Photo Box です。 これは仕上がりの微調整も出来る面でも、他を一歩リードしている感がありました。 ただし他のサイトもテンプレートの種類、好みもあり、捨てがたいものがありました。 それからオリジナリティ、エレガントなできばえという面で、Photovisi です。 みなさんもいろいろ試してくださいませ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-298" title="無料で使えるユーザー登録不要のオンライン画像加工ツール１８個" src="http://keicode.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/110B7385-16FA-D7F0-52D9-2D162098CC1Ewallpaper.jpg" alt="" width="400" height="219" /></p>
<p>今回、<a href="http://keicode.com/freeware/online-image-edit-tools.php">無料で使えるオンライン画像加工ツールを１８個</a>集めてみました。</p>
<p>実は３３個ものツールを試してみた上で１８個選んだわけですが、問題はでは一体、どれが一番良かったか？ということですが・・・</p>
<p></p>
<p>「いまどき、オンライン画像加工ツールもいろいろ優れたツールがあるんだなぁ」 と感心しながら、実に３３個ものツールを試してみました。</p>
<p>そのリストがこちらです。</p>
<p><a href="http://keicode.com/freeware/online-image-edit-tools.php">» 無料で使えるユーザー登録不要のオンライン画像加工ツール１８個</a></p>
<p>実は試したものを片っ端からのせようと思っていたのですが、ユーザー登録が入ると非常に面倒くさいものだなぁ、と思い始めました。なぜなら、無料で使えるユーザー登録不要のツールでも十分な機能を備えている（と思える）ツールがたくさんあったからです。</p>
<p>ざっと見た限り、私が使いやすいと感じたのは次の通りです。操作性、直感での使いやすさ、という面での評価であり、極めて主観的なので皆さんも試していただきたいのですが、数が多いので一応私の感じたままの１位をあげておきます。</p>
<p>「正統派画像エディタ部門」 では <strong>Pixlr</strong> です。Sumo Paint も良かったのですけど。</p>
<p>「モンタージュ・合成写真部門」 では <strong>Fun Photo Box</strong> です。 これは仕上がりの微調整も出来る面でも、他を一歩リードしている感がありました。 ただし他のサイトもテンプレートの種類、好みもあり、捨てがたいものがありました。</p>
<p>それからオリジナリティ、エレガントなできばえという面で、<strong>Photovisi</strong> です。</p>
<p>みなさんもいろいろ試してくださいませ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>外国為替レート情報 API を公開しました</title>
		<link>http://keicode.com/blog/%e5%a4%96%e5%9b%bd%e7%82%ba%e6%9b%bf%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%88%e6%83%85%e5%a0%b1-api-%e3%82%92%e5%85%ac%e9%96%8b%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 07:48:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小山圭介</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツール紹介]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>
		<category><![CDATA[公開]]></category>
		<category><![CDATA[外国]]></category>
		<category><![CDATA[情報]]></category>
		<category><![CDATA[為替レート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://keicode.com/blog/?p=170</guid>
		<description><![CDATA[試験的に外国為替レート情報 API を作り、ベータ版として公開しました。ヨーロッパ中央銀行提供のデータを、プログラムから取り込みやすいように作ってみました。 ちなみに、為替レートについてはリアルタイムの情報ではなく、１日遅れの情報となります。ですので、株価などのように刻一刻と変化する情報を捕らえるのには不向きです。 使い方は簡単です。あなたの html ページで、JavaScript、http://raku2fx.com/fxapi.min.js をページの最後で取り込みます。 次に、例えば &#60;span id=&#8221;fx1&#8221; class=&#8221;fxapi&#8221; fcode=&#8221;USD&#8221; tcode=&#8221;JPY&#8221; format=&#8221;1ドルは {f1} 円です&#8220;&#62;&#60;/span&#62; などと書くと、その span タグの innerHTML として、為替レート情報が表示されます。 エラーが起きた時にはもとの innerHTML がそのまま表示され続けるだけなので、まぁ、安全に使えると思います。 ちなみに、JSONP のインターフェイスもあり、コールバック関数を指定すれば、あなたが定義した JavaScript ファンクションをコールバックすることも可能です。 詳しくは、外国為替レート変換タグのサイト をご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>試験的に<strong>外国為替レート情報 API </strong>を作り、ベータ版として公開しました。ヨーロッパ中央銀行提供のデータを、プログラムから取り込みやすいように作ってみました。</p>
<p>ちなみに、為替レートについてはリアルタイムの情報ではなく、１日遅れの情報となります。ですので、株価などのように刻一刻と変化する情報を捕らえるのには不向きです。</p>
<p></p>
<p>使い方は簡単です。あなたの html ページで、JavaScript、<strong>http://raku2fx.com/fxapi.min.js</strong> をページの最後で取り込みます。</p>
<p>次に、例えば</p>
<p><strong>&lt;span id=&#8221;<span style="color: #008080;">fx1</span>&#8221; class=&#8221;<span style="color: #008080;">fxapi</span>&#8221; fcode=&#8221;<span style="color: #008080;">USD</span>&#8221; tcode=&#8221;<span style="color: #008080;">JPY</span>&#8221; format=&#8221;<span style="color: #008080;">1ドルは {f1} 円です</span>&#8220;&gt;&lt;/span&gt;</strong></p>
<p>などと書くと、その span タグの innerHTML として、為替レート情報が表示されます。</p>
<p>エラーが起きた時にはもとの innerHTML がそのまま表示され続けるだけなので、まぁ、安全に使えると思います。</p>
<p>ちなみに、JSONP のインターフェイスもあり、コールバック関数を指定すれば、あなたが定義した JavaScript ファンクションをコールバックすることも可能です。</p>
<p>詳しくは、<a href="http://raku2fx.com/">外国為替レート変換タグのサイト</a> をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Amazon RDS (アマゾン RDS) 上の MySQL で WordPress を使ってみた</title>
		<link>http://keicode.com/blog/amazon-rds-%e3%82%a2%e3%83%9e%e3%82%be%e3%83%b3-rds-%e4%b8%8a%e3%81%ae-mysql-%e3%81%a7-wordpress-%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%9f/</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 06:37:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小山圭介</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツール紹介]]></category>
		<category><![CDATA[ホスティング情報]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[RDS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン]]></category>

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		<description><![CDATA[つい先日、米国アマゾンから Amazon RDS なるサービスが発表されたので、さっそく試してみました。 Amazon RDS は一言で言えば、MySQL のクラウドコンピューティングです。さらに言えば MySQL の従量課金制サービスということになります。利用料金が非常に安いので個人利用者でも始めることができますし、設定ひとつで大型データベースへのスケールアップも可能なので、初期投資を低く抑えつつ、企業が新しいサービスを始めるのにも大いに役立つことが期待できます。 さて、Web/DB システムマニア（？）の私としてはこの面白げなサービスをどのように利用していこうか、いろいろと考えている最中なのですが、そもそも、使い方を知らなければいいアイデアも浮かんできませんし、そのパフォーマンスによってできることもできないこともあるでしょうし、とりあえず、使ってみることにしました。 ただ使ってみるのでは面白くないので、私が利用している Web ホスティングである ブルーホスト上の WordPress から、バックエンドのデータベースを Amazon RDS の MySQL へと接続できないか、試してみることにしました。 結論から言うと、非常にカンタンに出来ました。 Amazon RDS 上の MySQL を利用する方法 ブルーホスト上の WordPress を Amazon RDS 上の MySQL で動かす方法 Amazon RDS のコマンドラインツールのリファレンスにもなると思いますので、ぜひブックマークしてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>つい先日、米国アマゾンから Amazon RDS なるサービスが発表されたので、さっそく試してみました。</p>
<p>Amazon RDS は一言で言えば、MySQL のクラウドコンピューティングです。さらに言えば <strong>MySQL の従量課金制サービス</strong>ということになります。利用料金が非常に安いので個人利用者でも始めることができますし、設定ひとつで大型データベースへのスケールアップも可能なので、初期投資を低く抑えつつ、企業が新しいサービスを始めるのにも大いに役立つことが期待できます。</p>
<p></p>
<p>さて、Web/DB システムマニア（？）の私としてはこの面白げなサービスをどのように利用していこうか、いろいろと考えている最中なのですが、そもそも、使い方を知らなければいいアイデアも浮かんできませんし、そのパフォーマンスによってできることもできないこともあるでしょうし、とりあえず、使ってみることにしました。</p>
<p>ただ使ってみるのでは面白くないので、私が利用している Web ホスティングである <a href="http://kaigai-hosting.com/bluehost01.html">ブルーホスト</a>上の WordPress から、バックエンドのデータベースを Amazon RDS の MySQL へと接続できないか、試してみることにしました。</p>
<p>結論から言うと、非常にカンタンに出来ました。</p>
<ul>
<li><a href="http://keicode.com/hosting/how-to-use-amazon-rds.php">Amazon RDS 上の MySQL を利用する方法</li>
<li><a href="http://keicode.com/hosting/use-amazon-rds-with-bluehost-wordpress.php">ブルーホスト上の WordPress を Amazon RDS 上の MySQL で動かす方法</a>
</ul>
<p>Amazon RDS のコマンドラインツールのリファレンスにもなると思いますので、ぜひブックマークしてください。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=keisukeoyama-22&#038;o=9&#038;p=13&#038;l=ez&#038;f=ifr&#038;f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" border="0" frameborder="0" style="border:none;"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Web 開発者の必須でフリーな Firefox アドオン １３個</title>
		<link>http://keicode.com/blog/web-%e9%96%8b%e7%99%ba%e8%80%85%e3%81%ae%e5%bf%85%e9%a0%88%e3%81%a7%e3%83%95%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%aa-firefox-%e3%82%a2%e3%83%89%e3%82%aa%e3%83%b3-%ef%bc%91%ef%bc%93%e5%80%8b/</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 20:15:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小山圭介</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツール紹介]]></category>
		<category><![CDATA[Firefox]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[アドオン]]></category>
		<category><![CDATA[フリー]]></category>
		<category><![CDATA[必須]]></category>
		<category><![CDATA[開発者]]></category>
		<category><![CDATA[１３]]></category>

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		<description><![CDATA[プロの開発者とアマチュアの開発者で一番差が出るところは、「開発環境を如何に真剣に作るか」 というところだと言われています。 今日は、Ajax をはじめとする今どきの Web 開発で必須の Firefox プラグインのリストを作りました。 日々新しいツールが出てくるので、２００９年１１月版ということで・・・。 1 位: Firebug 2 位: YSlow 3 位: Web Developer Toolbar 4 位: Page Speed 5 位: Pixel Perfect 6 位: Total Validator 7 位: IE NetRenderer 8 位: ColorZilla 9 位: Screengrab 10 位: Gridfox 11 位: Font Finder 12 位: Yellowpipe Lynx Viewer 13 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プロの開発者とアマチュアの開発者で一番差が出るところは、「開発環境を如何に真剣に作るか」 というところだと言われています。</p>
<p>今日は、Ajax をはじめとする今どきの Web 開発で必須の Firefox プラグインのリストを作りました。</p>
<p></p>
<p>日々新しいツールが出てくるので、２００９年１１月版ということで・・・。</p>
<p>1 位: Firebug<br />
2 位: YSlow<br />
3 位: Web Developer Toolbar<br />
4 位: Page Speed<br />
5 位: Pixel Perfect<br />
6 位: Total Validator<br />
7 位: IE NetRenderer<br />
8 位: ColorZilla<br />
9 位: Screengrab<br />
10 位: Gridfox<br />
11 位: Font Finder<br />
12 位: Yellowpipe Lynx Viewer<br />
13 位: HttpFox</p>
<p>順位は独断と偏見です（笑）</p>
<p>⇒ <a href="http://keicode.com/script/firefox-addon-webdevelopment-2009-nov.php">上記ツールのスクリーンショットや詳細はこちら&#8230;</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>タグを自動挿入する WordPress プラグイン Japanese AutoTag</title>
		<link>http://keicode.com/blog/%e3%82%bf%e3%82%b0%e3%82%92%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%8c%bf%e5%85%a5%e3%81%99%e3%82%8b-wordpress-%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3-japanese-autotag/</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 05:02:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小山圭介</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツール紹介]]></category>
		<category><![CDATA[AutoTag]]></category>
		<category><![CDATA[Japanese]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[タグ]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[挿入]]></category>
		<category><![CDATA[自動]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress でタグ付けをするのが面倒だったので、ポストのタイトルを元に自動的にタグ付けするプラグインを開発しました。 Yahoo! の形態素解析 Web サービスを利用して、簡単に作ったものですが、なかなか便利なので良かったら皆さんも試してください。 このプラグインを利用すると自動的にタグ付けされます。 ですので、あまりこれまでタグ付けを気にしていなかった人にこそ、使っていただきたいと思います。このプラグインを有効にしておいて、どんどんブログを書き込んでいくだけで、タグがどんどんついていきます。 逆に、タグ付けに厳しい（？）方の要求に応えられるほど、高機能ではないです（苦笑）。 仕組みはごく単純です。Yahoo! の形態素解析 Web サービスを利用して、タイトルの中から名詞を抽出します。そのなかから、「これ」 とか 「あれ」 のようなタグ付けしたくない名詞を除き、残ったものをタグ付けする、ということです。 ⇒ Japanese AutoTag のダウンロードはこちらです]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress でタグ付けをするのが面倒だったので、ポストのタイトルを元に自動的にタグ付けするプラグインを開発しました。</p>
<p><img src="http://keicode.com/blog/wp-content/uploads/2009/10/screenshot1.png" alt="Japanese AutoTag" title="Japanese AutoTag" width="300" height="248" class="alignnone size-full wp-image-84" /></p>
<p>Yahoo! の形態素解析 Web サービスを利用して、簡単に作ったものですが、なかなか便利なので良かったら皆さんも試してください。</p>
<p>このプラグインを利用すると自動的にタグ付けされます。</p>
<p>ですので、あまりこれまでタグ付けを気にしていなかった人にこそ、使っていただきたいと思います。このプラグインを有効にしておいて、どんどんブログを書き込んでいくだけで、タグがどんどんついていきます。</p>
<p>逆に、タグ付けに厳しい（？）方の要求に応えられるほど、高機能ではないです（苦笑）。</p>
<p>仕組みはごく単純です。Yahoo! の形態素解析 Web サービスを利用して、タイトルの中から名詞を抽出します。そのなかから、「これ」 とか 「あれ」 のようなタグ付けしたくない名詞を除き、残ったものをタグ付けする、ということです。</p>
<p>⇒ <a href="http://keicode.com/net/wordpress-plugin-japanese-autotag.php">Japanese AutoTag のダウンロードはこちらです</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://keicode.com/blog/%e3%82%bf%e3%82%b0%e3%82%92%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%8c%bf%e5%85%a5%e3%81%99%e3%82%8b-wordpress-%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3-japanese-autotag/feed/</wfw:commentRss>
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